中学受験勉強で勝つ勉強法ブログ
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親と子のコミュニケーション方法

子供の緊張のレベルが低い場合

「ちょっと待ってて」ときちん
...
と言い、家事などをやって
いたら、キリのいいところで「お待ちどうさま」と向き合
ってください。

1と2の見極めは、始めは難しいかもしれません。
でも繰り返すうちに必ずできるようになります。
そして、1の方法は、おそらくほとんどのお母さんがすぐ
にできます。

なぜならここでも、
・お子さんの一番近くにいるのはお母さん
・お子さんが最終的に頼りにするのはお母さん
が適応されるからです。

後はどれだけ全エネルギーをお子さんに向けられるかだ
けです。

すると、問題になるのは2.の場合ですが、
二つの言葉
「ちょっとまってて」
「お待ちどうさま」
を意識して使うことで解決できます。

ただし、これが以外にできていないのが現状なんです。
心の中では言っているつもりでも、さてさてお子さんにそ

れが伝わっているかどうか、あやしいものです。
そこにズレが生じます。

そのズレが繰り返されるとより大きなズレを生みます。そ
して、またより大きなズレ ・・・・

いわゆるマイナスのスパイラルに落ち込んでしまうのです。

そして、極めつけは、「お母さんなんて、私のこと全然わ
かってないじゃんか!!」

お子さんの緊張のレベルを見分ける努力をする

場合分けをして真剣に対応する。おざなりは×

二つの言葉を意識的に使う。
「ちょっとまってて」
「お待ちどうさま」
このことを実際に実践して見てください。
おそらく何かが変わり出すはずです。それらを注意深く追
いかけて見てください。すごいことに気づきます。

お気づきになったら、その時は、私「ショウ」に教えてく
ださいね。

中学受験合格を現実のものにするために、
私、ショウはあなたのことを応援します。

そして、中学受験に合格する過程で、あなたの家族のきず
ながより一層強くなりますように。
×

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